病みプレイヤー。の日記

情緒不安定なオンラインゲームプレイヤーの日記です。

【FF14】パッチ5.2『追憶の凶星』メインストーリー感想(1/2)

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極ルビーウェポンが意外に早く終わったので書かなくては。

 

~この記事にはネタバレを多く含みます~

 

 

 

 

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うーん、NPC見えないよ~

今回はストーリーを導線にメインストーリーとエクストラクエスト:ルビーウェポンに分岐するという、試みとしては新しいのではないでしょうか。些細な事とは思いますが自然で物凄く良いと私は思いました。

 

 

 

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ルビーウェポンはかつてガレマール帝国第XIV軍団エオルゼアに持ち込んだアルテマウェポンの後継機との説明が†影の狩人†ことガイウス・バエサルからありました。

ガイウスが持ち込んだものは古代アラグの遺産を修復して使用していたため、現代技術では恐らく同じものの製造は不可能と思われましたが、なんとあの第VII軍団がひっそりと開発していたのです。

 

第VII軍団とは、旧FF14をプレイしていた方は物凄く思わせられるのではないでしょうか。

なにせ、旧FF14の時にエオルゼアに進行していたのはガイウス率いる第XIV軍団ではなく、「白銀の凶鳥」ネール・ヴァン・ダーナス軍団長率いる第VII軍団でした。そして旧FF14のラスボスこそ「白銀の凶鳥」ネール・ヴァン・ダーナスであり、あの衛星ダラガブをカルテノーに落とす「メテオ計劃」の首魁でした。

ネール亡き後、エオルゼア進行はガイウスが引き継いでおり、第VII軍団は解体されたものと勝手に思ってましたが更迭・再編を繰り返しながらも残っていたようです。ただ今誰が第VII軍団を率いているのかはガイウスも知らないようです。

 

 

ここで光の戦士は、第一世界の問題を解決するか、ルビーウェポンを迎撃するかの選択を迫られます。※ストーリー上の表現で実際はどっちから進めてもOKです。

 

私はとりあえず第一世界の方から進めました。

 

 

 

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第一世界では光の反乱を引き起こした大罪人「光の戦士」の汚名を払拭しようと、クリスタリウムの人達を説き伏せようとしていました。

 



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そんな中「光の戦士」の一角、アルバートが出現。

このアルバートは「今度はみんなが光の戦士目指して世界を救えよ!」とヒロアカのオールマイトみたいな事を言って去って行きました。

 

 

 

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その正体はまぁ当然の事ながら白法衣のアシエン、「調停者」エリディブスでした。ゼノスの身体をたたき出されたから次はアルバートに乗り移った模様。

その目的は相変わらず世界統合を目指している事が本人からも告げられました。

 

 

 

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いつもの事ながら目的が良く解らないので、マトーヤお母さんの提案でアーモロート以外の古代人の遺跡調べる事になりました。

 

 

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ヒィ・・・!

 

 

 

この後いつも通りのおつかいをこなし、アーモロートのような幻影ではなく実態で存在するという古代人の遺跡があるそうで、そこに行くことになりました。

 

 

~後編に続く~

 

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